シンプルで使いやすいおしゃれな筆箱をご紹介

Yuriのアイコン画像Yuri

趣味ブロガーのYuri(@yuri_blogger)です!

当記事では、文房具が大好きな僕が使用しているシンプルでおしゃれな筆箱をご紹介します。

ぜひ、参考にしていってくださいね!

この記事はこんな人におすすめ

シンプルでおしゃれな筆箱が知りたい・作りたい

目次

シンプルでおしゃれな筆箱を紹介

シンプルでおしゃれな筆箱

この筆箱に入っている中身はこちらです。

  1. ペンケース:ステッドラー レザーペンケース ブラック
  2. 多機能ボールペン:ピュアモルト カーマイン
  3. 木軸シャーペン:野原工芸「カエデ」
  4. サブ木軸シャーペン:S20 ディープレッド
  5. シャーペン:ステッドラー 925 35
  6. 消しゴム:MONO消しゴム ブラック
  7. 木目定規:アルミ&ウッド定規 茶×茶
  8. シャー芯ケース:オート芯ケース

ここでこだわったポイントは3つあります。

  1. ほとんどのものに木が入っているものを使用している
  2. 自分が使いやすいと思ったものしか入れない
  3. 実際に使うときに、使いやすい(実用性)
Yuriのアイコン画像Yuri

それでは、筆箱をご紹介していきます!

ペンケース:ステッドラー レザーペンケース ブラック

僕の使っているペンケースはステッドラーのレザーペンケースです。

いわゆるロールペンケースで、ペン同士をポケットごとに離して収納することができます。

ステッドラー レザーペンケース ブラックのおすすめポイント
  1. レザーロールペンケースがかっこいい
  2. 1本1本ペンが離れているので、ペンが傷つかない
  3. ロールペンケースでも、消しゴム入れポケットがある

多機能4色ボールペン:ピュアモルト カーマイン

ピュアモルト レッド

多機能ボールペンにはピュアモルトを使っています。

グリップが木になっていて、カーマインとの相性がバツグンのデザイン。

色々なインクを試しましたが、僕は油性のジェットストリームが好きです。

ピュアモルト カーマインのおすすめポイント
  1. グリップが木になっている
  2. カーマインがいい色を出している
  3. ジェットストリームが書きやすい

メイン木軸シャーペン:野原工芸「カエデ」

野原工芸「カエデ」

僕は、メインのシャーペンに野原工芸さんの「カエデ」を使っています!

見た目もおしゃれで、手作りの木が味わい深いです。

野原工芸「カエデ」のおすすめポイント
  • 野原工芸さんのシャーペンで、品質が本当に高い
  • カエデの木目がきれい
  • 使えば使うほど味が出る
野原工芸「カエデ」のおすすめポイント
  1. 野原工芸さんのシャーペンで、品質が本当に高い
  2. カエデの木目がきれい
  3. 使えば使うほど味が出る

サブ木軸シャーペン:S20/エストゥエンティ ディープレッド

S20

2本目のシャープペンシルには木軸のS20 ディープレッドを入れています。

使い込むことによって出るツヤが魅力です。

S20/エストゥエンティ ディープレッドのおすすめポイント
  1. 使えば使うほどツヤが出る
  2. 安定の書きやすさ
  3. 全体的に細いのでスタイリッシュ<

予備シャーペン:STAEDTLER(ステッドラー) 925 35

ステッドラー92525

予備用のシャーペンに「STAEDTLER 925 35」も入れています。

昔は東急ハンズ限定の「STAEDTLER 925 35」を使っていたのですが、ペン先を折ってしまい、現在はペン先以外と組み合わせて使っています。(当時は凹みました)

ステッドラー/STAEDTLER 925 35のおすすめポイント
  1. 青より深い色の紺色がかっこいい
  2. STAEDTLER製なので書きやすい

消しゴム:MONO消しゴム ブラック

MONO

消しゴムはMONO消しゴムのブラックを使っています。

普段はリサーレを使うことが多いのですが、消し心地が消しゴムによって違うので、たまに変えたりしています。

MONO消しゴム ブラックのおすすめポイント
  • 誰もが知っている消しやすさ
  • ホワイトよりも消しカスが目立たない
MONO消しゴム ブラックのおすすめポイント
  1. 誰もが知っている消しやすさ
  2. ホワイトよりも消しカスが目立たない

木目定規:アルミ&ウッド定規 茶×茶

アルミ&ウッド定規 茶×茶

初めて文房具屋でこの定規を見たときに衝撃をうけたことを覚えています。

定規の中では飛び抜けておしゃれで洗練されたデザインです。

持ってなかったら、悪いことは言わないので絶対に買いましょう。

アルミ&ウッド定規 茶×茶のおすすめポイント
  1. アルミの中にある木がシックでかっこいい
  2. アルミの中に木があるので、落としても大きい音がならない

真鍮製シャー芯ケース:オート芯ケース SPC-350

オート芯ケース

芯ケースは元のケースではなく、オートの芯ケースに入れ替えて使っています。

シャープペンシルの芯には、「ハイユニ/Hi-uni 0.5」を入れています。

オート芯ケース SPC-350のおすすめポイント
  1. 通常の芯ケースよりもかっこいい
  2. 丈夫なので、通常の芯ケースよりも芯が折れにくい

シンプルでおしゃれな筆箱紹介のまとめ

筆箱紹介

ここまで、筆者が使用しているシンプルでおしゃれな筆箱をご紹介しました!

最後にシンプルでおしゃれな筆箱をおさらいします。

筆箱の中身
  1. ステッドラー レザーペンケース ブラック
  2. 多機能ボールペン:ピュアモルト カーマイン
  3. 木軸シャーペン:野原工芸「カエデ」
  4. 木軸シャーペン:S20
  5. シャーペン:ステッドラー 925 35
  6. 消しゴム:MONO消しゴム ブラック
  7. 木目定規:アルミ&ウッド定規 茶×茶
  8. シャー芯ケース:オート芯ケース
Yuriのアイコン画像Yuri

ぜひ、参考にして筆箱を作ってみてください!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる